プレスリリース

2020.07.10

Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラムとTikTokが初コラボ! 著名クリエイターの動画を視聴し、ユーザー自身も動画投稿にチャレンジできる企画 「#みんなでつくろう」チャレンジを実施

~ 20名以上の著名クリエイターが参加し、TikTok上に25本以上の動画を掲載 ~

「#みんなでつくろう」チャレンジ

ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)が提供する動画投稿プラットフォーム「Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム」とショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、7月10日(金)から7月17日(金)の間、著名クリエイターの動画を視聴し、ユーザー自身も動画投稿にチャレンジできる企画「#みんなでつくろう」チャレンジを実施します。

7月10日(金)からTikTok上で開設する「#みんなでつくろう」チャレンジ特設ページには、各業界で活躍する「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」の著名クリエイターやインフルエンサー20名以上が制作した「ダンス」「ストレッチ・ヨガ」「演奏」「料理」「メイク」など、60秒以内の短尺動画25本以上が掲載されます。
各業界のプロフェッショナルであるクリエイターの制作風景や作品を収めた動画を視聴することで、ユーザーの制作意欲を喚起し、クリエイターの作品を真似た動画やユーザー独自のアイデアによる動画の制作、TikTokでの投稿・シェアを促します。
また、各クリエイターのプロフィールページから「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」に遷移し、より詳しい長尺動画の視聴ができ、ユーザーはTikTokの特設ページで興味をもった作品やクリエイターについて、理解を深めることができます。

「Yahoo!ニュース みんなの意見」によると、緊急事態宣言発令などによる外出自粛期間中に「新たな趣味ができた人」の割合は3割にとどまっています。(※1)また、厚生労働省が、新型コロナウイルス感染拡大防止の実践例を示した「新しい生活様式」において「筋トレやヨガは自宅で動画を活用」などが言及され、自宅でも娯楽やスポーツをすることが推奨されています。

「Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム」とTikTokは「#みんなでつくろう」チャレンジを通じ、ユーザーの新たな趣味の発見や自宅での楽しみ方をサポートします。

※1「Yahoo!ニュース みんなの意見」外出自粛中、趣味できた?

■企画概要
・名称:「#みんなでつくろう」チャレンジ
・特設ページ掲載期間:2020年7月10日(金)~7月17日(金)
・参加方法:TikTokで「#みんなでつくろう」とハッシュタグを付け、制作した動画を投稿
※投稿された動画は、自身がフォローされているユーザーのTikTokのタイムライン上で視聴できることに加え、TikTokのタイムライン上の「#みんなでつくろう」で一覧で閲覧できます。
・参加予定クリエイター:うさこの洋裁工房、つくるさん。、NATTY、おかわりJAPAN、藤井アニ、GRINDER-MAN、富井宏美、春佳、Hanah、かの地から、asasa0509、カモ、AZU WORKS、REATMO、EHAMI、カミワザ【KAMIWAZA】、Tengucraft天狗、稲垣圭介、あやこのぶっちゃけ美容会議、Spinboy Aichi、カミキィ、しんらしんげ、和食の技術チャンネル、Anzu Kitty(順不同・敬称略)
※参加予定クリエイターは一部変更になる可能性があります。

Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラムについて
「Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム」は、各業界で活躍するクリエイターやインフルエンサーなど約300名が動画コンテンツを投稿するプラットフォームです。2020年7月1 日現在2万本以上の動画コンテンツを配信しています。Yahoo! JAPANのサービスやアプリ、「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」の専用ウェブサイトなどで無料で動画を視聴できます。

このページの先頭へ