INFOGRAPHICS

オープンコラボレーションスペース「LODGE」の写真

データで紐解くヤフー

ヤフーの事業や各種制度について、インフォグラフィックでご紹介します。

  • 22
    連続増収

    22期連続増収

    サービス開始以来、22期連続で増収を達成しています。2018年度の売上収益は9547億円でした。

  • 国内リーチ
    No.1

    国内リーチNo.1

    国内インターネット利用者におけるリーチ※ランキングで、「Yahoo! JAPAN」がNo.1※を獲得しています。

    パソコンとスマートフォンの重複を除いたトータルデジタルでの利用率(54%、平均月間利用者数6743万人)

    出典:ニールセンデジタル(株)「ニールセンデジタルコンテンツ視聴率」(2018年12月)

  • 3年連続No.1
    アプリ累計ダウンロード数

    アプリ累計ダウンロード数3年連続No.1

    「Yahoo! JAPAN」や「Yahoo!天気・災害」「Yahoo!乗換案内」など、多数のアプリがあります。
    2018年日本トップパブリッシャー(ゲームを除く)総合ダウンロードランキングにおいてNo.1※を獲得しました(3年連続)。

    出典:アップアニー
    「2016年アプリ市場総括レポート」(iOSとGoogle Playの合計、以下も同様)
    「2017年アプリ市場総括レポート」
    「2018年アプリ市場総括レポート」

  • 100以上
    サービスの数

    サービス100以上

    Yahoo! JAPANが提供する100以上のサービスは、メディア、コマース、エンターテインメント、コミュニケーション、金融・決済など、分野も多岐にわたり、幅広いフィールドで活用していただけます。

    2018年12月末時点

  • 売上のうちコマース事業が68%、メディア事業が31.8%を占めることを示した円グラフの画像
    売上構成比率
    売上のうちコマース事業が68%、メディア事業が31.8%を占めることを示した円グラフの画像

    売上構成比率

    2018年度の売上構成比率は「Yahoo!ショッピング」などのサービスを扱う「コマース事業」の割合が最も高く68.0%、広告をメインに扱う「メディア事業」が31.8%で続きます。

  • 79.3%
    有給休暇取得率

    有給休暇取得率79.3%

    有給休暇取得率は79.3%※です。日本全国の主要産業における企業の取得状況は51.1%(厚生労働省「就労条件総合調査」平成30年データ)なので、ヤフーは日本のなかでも有給休暇を取得しやすい環境だといえます。

    2016年度~2018年度の3年間平均

  • 海外36件 国内38
    学会での論文発表

    海外カンファレンス36件、国内38件

    ヤフーでは共同研究やインターンによる協業を推進しているほか、Yahoo! JAPAN研究所だけでなく現場のエンジニアからの情報発信を推進・奨励しています。その結果、2018年には海外カンファレンス36件、国内では38件の論文を発表し、2013年から200件以上の論文発表の実績があります。

    【Yahoo! JAPAN研究所】最新論文

  • 4
    1日あたりのリクエスト数

    あるサービスの1日あたりの
    リクエスト数合計

    サービスのなかには、1日のリクエスト数が約4億におよぶものも。ピーク時の秒間リクエスト数は、1万以上になることもあります。

  • 35.1
    平均年齢

    平均年齢(35.1歳)

    ヤフー社員の平均年齢は35.1歳※。若いうちからリーダーやプロフェッショナルとして活躍できる社風です。

    2019年9月末時点

    東証一部上場企業の従業員平均年齢は40.4歳(Yahoo!ファイナンスより試算)

  • 4901
    月間ログインユーザーID数

    月間ログインユーザーID数 4,901万

    月間ログインユーザーID数は4,901万※にもおよびます。

    2019年6月末時点

  • 2762
    月間有料会員ID数

    月額有料会員ID数

    「Yahoo!プレミアム」などの月額制サービス会員ID数は、およそ2762万※。魅力的なコンテンツ・サービスの提供により、会員数を伸ばしています。

    2019年6月末時点

  • 8
    男性育児休業取得率

    男性育児休業取得数

    男性の育児休業取得が、2013年度~2018年度で約8倍に急増。ヤフーは、性別に関係なく子育てに集中しやすい環境です。

  • 商品数3.3

    商品数3.3億

    現在「eコマース革命」真っただ中のヤフーでは、「Yahoo!ショッピング」が急成長を遂げています。サービス拡大に伴い、今後もさらに多くの商品が流通するようになるでしょう。

    2019年6月末時点

  • 99.2%
    産休・育休後復職した割合

    産休・育休後復職した割合(99.2%)

    産休・育休後の復職率は、99.2%(2017-18年度)。ほとんどの女性社員が出産を経験してからもヤフーで働き続けています。

  • 12万人
    1年間のオフィス来訪者数

    1年間のオフィス来訪者数

    1年間で約12万人もの人々がオフィスを訪れるのは、さまざまな事業を展開するヤフーならでは。多くの企業と協力することで、多種多様なサービスを提供しています。

    2018年4月~2019年3月の年間ビジネス来客数。セミナー等の来訪は除く

  • 秒間数百Gb
    データセンター間をつなぐ回線容量

    データセンター間をつなぐ
    バックボーンは数百Gbps

    大量のトラフィックを支えるために、TbpsをこえるBGPでの対外接続で、国内外のxSPとの直接接続を実施しています。内部トラフィックについてはBCP(事業継続計画)を考慮し、全国各地に分散したデータセンター間をつなぐバックボーンは、数百Gbpsで各拠点を完全異経路で接続・MPLSで運用されており、莫大な内部トラフィック需要に耐える構成を組んでいます。米国に開設した新データセンターとも日本から数十Gbpsの帯域で接続しており、世界をまたいだバックボーン運用を行っています。

  • 100万語
    「音声検索」「音声アシスト」など、
    主要アプリケーションの語彙数

    「Yahoo!カーナビ」「Yahoo!地図」など、主要アプリケーションで、100万語彙レベルの音声認識技術を用いたサービス提供

    「Yahoo!カーナビ」「Yahoo!地図」など、ヤフーの多くのアプリで、ヤフー独自の音声認識技術が導入されています。音声認識は、キーボードよりも素早く多くの情報を入力できる手段として期待される技術分野です。膨大な音声データとディープラーニング技術を活用して高性能な音声認識を実現しています。

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