プレスリリース

2020.02.04

「Yahoo!ニュース 意識調査」が「Yahoo!ニュース みんなの意見」に名称変更

~ 投票結果がひと目でわかるトップページにリニューアル ~

Yahoo!ニュース みんなの意見

ヤフー株式会社が運営する日本最大級のインターネットニュース配信サービス「Yahoo!ニュース」は、1月30日(木)に、話題になっているニュースのテーマについて、ユーザーが投票する「Yahoo!ニュース」独自の調査「Yahoo!ニュース 意識調査」を「Yahoo!ニュース みんなの意見」に名称を変更しました。また、名称変更にあわせて、投票結果がひと目でわかるようにトップページをリニューアルしました。

「Yahoo!ニュース みんなの意見」(旧:「Yahoo!ニュース 意識調査」)は、記事を読んだ後、ユーザーに「そのニュースについて自分はどう思っているのか?」「みんなはどう思っているのか?」と考えてもらいたいという思いから、2006年にサービス提供を開始し、14年間で8,400問以上の質問が作成され、投票を受け付けました。

以前より、「Yahoo!ニュース トピックス」や記事ページなどで「みんなの意見」という名称を使用し、サービスとしては「Yahoo!ニュース 意識調査」という名称を使用してきました。今回、よりユーザーの皆様に気軽にご利用いただけるよう、よりサービスの思いに近い名称の「みんなの意見」に統一しました。

また、名称変更とあわせてトップページをリニューアルし、個別の質問ページでしか確認できなかった投票結果をトップページに表示しました。新着の質問を表示する「新しいみんなの意見」や、一日の投票数の多い質問をランキング形式にした「デイリー投票数ランキング」も新たに掲載することで、ユーザーの参加を促すページになっています。

今後も「Yahoo!ニュース」は、インターネットメディアの特性を活かし世の中の大切なニュースを多くの方により広く、速く、分かりやすくお届けするとともに、「Yahoo!ニュース みんなの意見」を通じてニュースへの考えを深めていただけるよう、さらなるサービス強化・改善に取り組んでまいります。

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