CSR

ライフスタイルにあった暮らしの支援

自転車通勤のイメージ
自転車通勤のイメージ(写真:アフロ)
従業員が住む場所の選択肢を増やすとともに、地域活性化や健康増進にも寄与するため、「新幹線通勤」や「自転車通勤」を認めています。「新幹線通勤」は、通勤時間が2時間以上かかっている従業員を対象に、新幹線代を含む通勤交通費を会社が負担します。住む場所の選択肢を増やすことで、趣味はもちろん、介護などの家庭の事情を抱える従業員にとって、より生活に合った働き方が可能となります。

また社員の「健康増進」と「通勤ストレスからの解放」を目的として、全国8カ所の拠点で半径10キロ以内に住む従業員を対象に自転車通勤を認めています。

2020年7月更新

関連リンク

このページの先頭へ