企業としての義務と責任各種受賞歴

ヤフーがこれまでに受賞した主な賞をご紹介します。

過去の表彰歴

受賞年 受賞名 主催団体 関連リンク
2016 受賞名 テレワーク先駆者百選 総務大臣賞 主催団体 総務省 関連リンク 総務省(外部サイト)
2016 受賞名 経団連推薦社内報総合賞 主催団体 経団連 関連リンク <2015年度「経団連推薦社内報」受賞作品>(PDF)
2016 受賞名 攻めのIT経営銘柄2016選出 主催団体 経済産業相 関連リンク 攻めのIT経営銘柄2016(外部サイト)
2016 受賞名 働きやすく生産性の高い企業・職場表彰 奨励賞 主催団体 厚生労働省 関連リンク 厚生労働省(外部サイト)
2016 受賞名 ツール・ド・東北「新しい東北」復興功績顕彰 主催団体 復興庁 関連リンク 復興庁(外部サイト)
2016 受賞名 健康経営優良法人認定制度大規模法人部門(ホワイト500)認定 主催団体 経済産業相 関連リンク 健康経営優良法人認定制度(外部サイト)
2016 受賞名 がん対策推進パートナー賞 就労部門受賞 主催団体 厚生労働省 関連リンク がん対策推進企業アクション(外部サイト)
2016 受賞名 Yahoo!ネット募金 ファンドレイジング大賞 特別賞と寄付月間 優秀賞を受賞 主催団体 寄付月間事務局/ファンドレイジング協会 関連リンク 寄付月間(外部サイト)
2015 受賞名 ヤフー トレンドコースターがコードアワードグランプリ受賞 主催団体 株式会社 D2C 関連リンク ヤフー トレンドコースター|コードアワード2015(外部サイト)
2015 受賞名 ヤフOFF! フラッグシップストア渋谷 OPENキャンペーン 交通広告グランプリ 2015企業部門 優秀作品賞 主催団体 株式会社ジェイアール東日本企画 関連リンク 「交通広告グランプリ 2015」各賞が決定!(PDF)
2015 受賞名 「Yahoo!カーナビ」「ナビゲーション部門」第6回ATTTアワード優秀賞を受賞 主催団体 国際自動車通信技術展(ATTT) 関連リンク
2014 受賞名 「さわれる検索」「官公庁オークション」「プライムウィンドウ」が、「2014年度 グッドデザイン賞」を受賞 主催団体 公益財団法人日本デザイン振興会 関連リンク

働きやすく生産性の高い企業・職場表彰

厚生労働省が労働生産性向上の取組みと、魅力ある職場づくりを実現している企業を表彰する、「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」において、ヤフーが奨励賞に選出されました。
さまざまな情報に触れて発想を広げたり、業務効率を上げるための制度「どこでもオフィス(テレワーク)」や、フリーアドレス制を取り入れた新オフィスでの「新しい働き方」を推進したことに加え、社内起業プログラムなど、イノベーションを生み出すさまざまな制度を組織内に整備したことなどが評価されました。

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「健康経営優良法人認定制度」大規模法人部門(ホワイト500)認定

経済産業省が、特に優良な健康経営を実践している大企業や、中小企業等の法人を顕彰する「健康経営優良法人認定制度」において、ヤフーが大規模法人部門(ホワイト500)に認定されました。これは、健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」し、従業員や求職者、金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標として顕彰するものです。ヤフーは、代表取締役社長CEO宮坂が自らCOO(Chief Conditioning Officer)に就任し、従業員が病気にならないための健康維持から一歩進んでコンディショニングをより良くすることを推進していることや、社内で推進体制を構築したことなどが高く評価され、認定となりました。

「健康経営優良法人認定制度」大規模法人部門(ホワイト500)のロゴ画像 「健康経営優良法人認定制度」大規模法人部門(ホワイト500)のロゴ画像

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がん対策推進パートナー賞 就労部門受賞

厚生労働省ががん対策に積極的に取り組む企業を表彰する「がん対策推進企業アクション」において、ヤフーが「がん対策推進パートナー賞」就労部門賞を受賞しました。勤務場所がオフィス外でも可能な「どこでもオフィス」制度の実施、活用に積極的に取り組んでいるほか、産業医や産業看護職による個別相談・就業措置の実施や、復職時に時短勤務から段階的に復職可能とする制度の確立など、がん患者が継続して就労できる支援策に積極的に取り組んでいることなどが評価されました。

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テレワーク先駆者百選 総務大臣賞

テレワークの模範とすべき先駆的な取り組みを行っている企業として、総務省「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」を受賞しました。総務省は2015年度より、テレワークの普及促進を目的として、テレワークで実績をもつ企業等を「テレワーク先駆者百選」として公表しています。2016年度からは、その中から特に先駆的な取組みを表彰する「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」を創設。今回ヤフーは、テレワークを全社員対象で導入したことや、在宅にかかわらず、どこでも社員が希望する場所で勤務を可能にした先進的な取り組みが評価され、総務大臣賞の受賞に至りました。

表彰状を手に記念撮影をする受賞各社の画像

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経団連「推薦社内報」映像部門総合賞

経団連が毎年「経営に真に役立つ社内広報」につながる社内報、映像を推薦する「推薦社内報」にて、社員大会用に企画・制作した映像「ユーザーボイス※」が総合賞を受賞しました。
※隠岐島・海士町のみなさまに出演いただき、Yahoo! JAPANのサービスをどのように使っているか、これからのYahoo! JAPANに何を期待するかを語っていただいた映像です。

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「社内報アワード2016」シルバー賞

「社内報アワード2016」のWEB社内報部門で、社内広報記事「Top Interviewer※」がシルバー賞を。また、WEB動画部門で「ユーザーボイス」が同じくシルバー賞を受賞しました。

※社長の宮坂が、現場で活躍する従業員に直接インタビューし、従業員に光を当てる企画。

「攻めのIT銘柄2016」に選出

経済産業省と東京証券取引所が、共同で選定、公表する「攻めのIT経営銘柄2016」に選出されました。これは東証の上場会社のなかから、ITを積極的に活用して経営革新や収益水準・生産性の向上につなげている企業を紹介するものです。
ビッグデータ活用の基礎となるデータプラットフォームの質・量を刷新する3つの取組みの実施と、事業者向け、ユーザー向けの両面からIoTの取り組みを実施したことが、評価されました。

受賞各社の集合写真

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ODNJエクセレントアワード組織賞

NPO法人ネットワークジャパンが、組織開発アプローチによって組織を活性化させた組織(個人)を表彰する、「ODNJエクセレントアワード組織賞 2016」を受賞しました。
「従業員の才能と情熱を解き放つ」というコンセプトを掲げ、経営視点から組織開発的取組みを実践し、上司と部下が週に一度業務の振り返りや将来のキャリアについて話し合う「1on1ミーティング」、組織開発をおこなう部署の設置などが評価されたものです。

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「新しい東北」復興功績顕彰

復興庁が、東日本大震災の発災から5年経過した2016度より復興・創生期間に入ったことを機に、被災地で進む「新しい東北」の実現に向けた取り組みについて貢献した個人及び団体を顕彰する「新しい東北」復興・創生顕彰において、「ツール・ド・東北」が復興功績顕彰を受賞しました。
第4回の開催となった「ツール・ド・東北 2016」では全6コースに総勢3764名のライダーが宮城県三陸沿岸(宮城県石巻市、気仙沼市、女川町、南三陸町)を駆け抜け、参加数や走行距離において日本最大級のサイクルイベントに発展しました。
東北の復興を長期に渡って支えていくために、「ツール・ド・東北」の10年継続開催を目標にしていることや、官民一体でサイクルツーリズムでの地方創生を目指していることなどが評価されました。

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ファンドレイジング大賞 特別賞と寄付月間 優秀賞

多くの人が寄付について考え、行動するきっかけとなることを目指した「寄付月間」(寄付月間実行委員会主催)と、寄付の成功事例を表彰する「ファンドレイジング大賞」(ファンドレイジング協会主催)において、2016年12月に実施したYahoo!ネット募金の特集が、企業部門の優秀賞と特別賞を受賞しました。事業部門と連携し多くの寄付を集めたことが評価されました。

寄付月間2017大賞の受賞者が並んでいる写真

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