Yahoo! JAPANが挑戦する社会課題解決の取り組みIoT連携を可能とするプラットフォーム提供

近年IoT(モノのインターネット化)の進展や、通信環境発展に伴い、生活者のまわりには、そのニーズに応えるさまざまなIoT製品・サービスが出現しています。しかし、それらの多様な機器・サービスが、生活者のニーズに十分応えるためには、それらを連携して活用できる環境が必要です。

そこでヤフーは、このニーズに応えるため、自社だけの規格に閉じることなく、事業者がさまざまなIoT製品やWebサービスをシームレスに連携して新しいサービス提供が可能となるIoTプラットフォーム「myThings Developers」を正式提供しています。
「Yahoo!天気」や「LINE@」、「Akerun」をはじめとする40種以上のチャンネルの商用利用も可能となります。現在、新たなショッピング体験、シニア見守りサービスなど9社での採用が決定しており、今後もより多くの事業者に活用いただき、生活者にとって安心で利便性あるIoTサービスが実現することを期待しています。

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