Yahoo! JAPANが挑戦する社会課題解決の取り組みアクセシビリティの改善

アクセシビリティについて考えるイベントの写真

視覚に障がいがある方が、どのようにサービスやアプリを利用しているのかを知り、サービスの向上に役立てるため、複数社共催でアクセシビリティについて考えるイベントを実施しました。当日は、視覚障がい者の方2名に「Yahoo!防災速報」、「Yahoo!地図」についてユーザーテストを行い、改善点などをあげてもらったほか、パネルディスカッションでは開発者がこれからどのように改善をしていくべきかという議論を交わしました。
2018年1月から4月にかけて、CSRサイトや採用情報などのページにおけるアクセシビリティの対応状況について、日本工業規格「JIS X 8341-3:2016」に基づいて試験を行い、その結果を公開しました。

「JIS X 8341-3:2016」の「附属書 JB(参考)試験方法」に基づく試験結果(2018年1月〜4月実施:ウェブページ単位) - ヤフー株式会社

2018年6月更新

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