Yahoo! JAPANが挑戦する社会課題解決の取り組み新コンテンツ開発事例から次世代クラウド技術まで社外エンジニア向けに公開

Tech Conferenceのロゴ

2019年1月、Yahoo! JAPANを支える幅広い領域の技術を語る社外向け技術カンファレンス「Yahoo! JAPAN Tech Conference 2019」を開催しました。
Kubernetesなどの次世代クラウド技術からARモード、ワイキュー、ヤフオク!ライブなど新コンテンツ開発事例まで幅広い領域の技術をテーマに、講演、展示ブースや交流ブースなどで、社外エンジニアに向けて公開し共有するものです。

Yahoo! JAPANがユーザーのみなさまに提供している数多くのサービス。その裏側にはクラウド、動画技術、データ利活用、セキュリティ、デザインなど、多種多様な領域において、サービスを支えるエンジニアやデザイナーたちの日々の取り組みがあります。
全社員のおよそ半数にあたる約3000人がエンジニア・デザイナーであるYahoo! JAPANでは、みなさまへより便利なサービスの提供を加速するため、エンジニアへの育成、最新の開発環境への積極的な投資も行っています。

今後も、テクノロジーについて共有・議論の機会を創出することで、社内外を問わず多くのエンジニアやデザイナーの方々とともに、インターネット業界の"ものづくり"を活性化させていきます。また同時に、自社の「テクノロジー」「データ」双方を磨き込み、より心地よいサービスの提供につなげていきます。

2019年7月更新

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