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全国の子どもたちにプログラミング教育を

プログラミング入門ガイドキャプチャ画像

2020年に小学校でプログラミング教育が必修になることが発表され、すでにプログラミングの授業を導入した学校や、プログラミング教室などを実施する事業者は年々増加しています。
しかし、プログラミングを学べる機会は首都圏や都市部などに集中しており、地域や環境によって格差が生じてしまっているのが現状です。
Hack Kidsでは、そのような「プログラミング教育機会の地域格差」を課題と捉え、2017年4月から2019年12月まで実施してきました。
現在では、「プログラミングって何?」や「なぜ学ぶの?」など子どもが抱く疑問についての回答を掲載しているほか、Hack Kidsで提供していた一部の学習コンテンツを「Yahoo!きっず」上紹介しています。

2020年7月更新

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